未来への微かな希望にかけて

仲間

僕はどちらかというと、人懐っこい方だと思う。一人の人に対して、思い入れを感じる方だ。生きていれば、出会いもあれば別れもある。志を共にした仲間だと信じていたからこそ、その反動は大きい。僕は生きているすべてのことは、運命だと信じている。そう思った方が、楽に生きれる。それを受け入れ、涙に暮れる夜も、未来への微かな希望にかけて、また頑張ろうと思う。

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